 |
 |
水面や水中でトラブルに遭わないための予防の仕方、万が一
トラブルが起きた場合の対処の仕方を紹介します。
このスキルをマスターすれば、一緒に潜るバディや他のダイ
バーの安全を確保できるとともに、アナタの安全度も向上します。
このコースを受講することで、より安全性の高いダイビングが楽し
めることはもちろん、豊かな経験がさらに大きな感動を深めることになります。
安全にまさる利益はありません!
|
|
PADIレスキュー・ダイバー・コースはさまざまなテクニックでダイビングの緊急事態を予防・回避し、必要な場合にはそれに対処できるように準備します。例えば
ビーチの場合、ボートの場合などのパターンを想定して、適切な方法をシミュレ ーション形式でひとつひとつマスター。当資格を取得すれば、他のダイバーを救助できるテクニックが身につくばかりでなく、同時に
自分自身のスキルアップが図れ、より安全性 の高いダイビングが安心して楽しめます。
|
 |
| コース費 |
48,000円 |
講習費 |
| 教材費 |
5,460円 |
マニュアル |
| 申請料 |
3,500円 |
|
| 器材レンタル費 |
※別途発生します。 器材レンタル代一覧表 |
| 事前ご来店 |
|
コース1日目 |
|
コース2日目 |
お申し込み/
オリエンテーション |
 |
学科 |
プール実習 |
 |
海洋実習 |
認定手続き |
 |
|
 |
 |
|
 |
 |
| 約1.5時間 |
|
約8時間
|
|
朝〜夕方 |
 |
 |
●メンバーのご家族がコースにお申し込みの場合、コース代 5%OFF
●ご家族で同時にコースへお申し込みの場合、それぞれ 8%OFF |
|
参加前条件
初日のご来店の際、20ダイブの経験を証明できるもの(ログブックなど)の提示が必要です。
またEFR資格も所有してなければなりません。
|
自宅学習
コース初日までにマニュアルのナレッジリビュー(知識の復習問題)を解いてきてもらわねばなりません(自習)。 |
追加補習
当日の体調やスキル未熟度、精神的ストレスにより満足にカリキュラムが終了しなかった方には、追加補講を組むことも稀にあります。なおその場合の補講料金は、施設使用料やタンク充填代などの実費7,000円となります。
※補習時の器材レンタル代は頂いていません。 |
| Q1 |
レスキューコースはハードって聞いたんですが… |
| A1 |
いろんなトラブルに対処したり救助したりするにはそれなりの体力は必要です。
そういう点では確かにハードかもしれません。が、決して強靭な体力がないと受講できない訳ではありません。
当コースには若い女性の方や年配の方も今までたくさん参加されています。
そして皆さん笑顔でコースを修了されています(^^♪ |
| Q2 |
レスキューコース資格を取得するにはにEFRの資格が必要なのですか? |
| A2 |
はい。EFR資格保有者が当コース認定の必要条件となっています。ただEFRには2年に一度の更新が必要であり、更新切れの状態では当コースは修了できません。
ですのでEFRコースが終わったらなるべく早いうちに当コースへエントリーされることをおすすめします。(^_^)
|
|