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![]() レスキューやMSDの資格をお持ちの皆さん。 あなたがここまで成長してきた過程の中に、先輩ダイバーの助言や力添えが多分にあったと思います。 「自分もいつかはあんな風にかっこよく潜りたい…」 そう思って先輩の背中を見ながらレベルアップをしてきたはず。 さあ、今度はあなたがその立場です。 後輩たちをサポートし、またはリードし、彼らから羨望される存在になってみませんか… 月々11,000円(1年間)の中に、DMになるためのコース代、教材代が全て含まれています。 また月謝期間中のファンダイブはなんと潜り放題、また月謝期間中にアシスタントとして日帰りツアーに3回も参加できます。 自分自身をさらに向上したい! 今までと違った視点で潜ってみたい! そのような方にも当月謝はオススメです。 当月謝でプロフェッショナルダイバーへ挑戦してみませんか… コース認定時には、おそらく今までにない達成感、充実感が味わえますよ。 |
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PADI DMは、PADIプロフェッショナルの道への最初のステップです。 |
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月謝代金 付帯サービス 月謝加入条件 |
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| 1. | 月謝の引落しはトリトン指定金融機関の口座から毎月15日に自動引落しとなります。 | |
| 2. | 月謝(支払い期間)は1年ですが、DMコースは短期間に取得しようと思ったら1ケ月で取れます。反対に1年以上かけて取得することも可能です。 いずれにおいても月謝の増減は発生しません。 ただし月謝期間後はファンダイブ無料の付帯サービスが適用できません。 |
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| 3. | 月謝全額(132,000円)をまとめて現金にてお支払いいただくことも可能です。 ※月謝はカード払いができません。 |
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| 4. | DM申請料21,000円はコース終了時に別途発生します。 | |
| 5. | 講習当日の体調やスキル未熟度、精神的ストレスにより満足にカリキュラムが終了しなかった方には、追加補講を組みます。なおその場合の補講料金は一切いただきません。 参加者自身が自信を持ってコースを終了するまで最後まで責任を持って開講します。 |
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| 6. | 器材レンタル代(BCD、レギュ、ドライスーツなど)は別途発生します。 プロダイバーになるのであればこれら器材は自己所有を強く促します。 またダイブコンピューターも必要です。 |
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| 7. | 現在、他の月謝に加入している方も重複して当月謝に加入できます。もしファンダイブ参加チケットが残っている方は、掛け捨てではなく当月謝が終了したあと、そのチケットを利用できます。 例えば2月まで月謝MSDに現在加入していて10ダイブのファンダイブ参加チケットが残っている方が、1月から月謝DMに加入した場合、月謝MSD時に未消化分だった10ダイブは月謝DMが終わったあとの2ケ月間にあてることができます。 |
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| 8. | DMになるための月謝です。 ファンダイブが年間無料だからと言って安易な気持ちで加入することはご遠慮下さい。 |
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| 9. | お渡しする教材は、DMマニュアル、デジタルインストラクターマニュアル、ダイビングエデュケーションログ、ダイブマスタースレートセット の4点です。 ポケットマスクやeRDP MLなどを購入希望の場合は別途お代金を申し受けます。 |
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