福岡のダイビングなら、トリトンダイビングリゾートへ!


レジャーダイバーの最高ランクといえばMSD(マスタースクーバダイバー)!
豊富な知識と優れたテクニックを併せ持ったダイバーに与えられる名誉ある資格です。

トリトンではこのMSDを取得するまでに発生する費用(通常であれば30万~35万円)を定額のお小遣い(2年間月々7,350円、または3年間月々5,250円)でご案内しています。
2001年に月謝システムが出来てから今日に至るまで、ずっと熱い支持を得ているベストセラー、月謝MSD。
上を目指す高い志しのダイバーをトリトンは応援します。


PADI マスタースクーバダイバー(MSD)になるには、アドバンス、レスキュー、EFR、そして5つのSP資格を取得しなければなりません。
また経験数50ダイブが必要となります。
これらを全て整備するのに、トリトンではそれぞれを積算すると約35万円ほどの費用が発生します。

一方、月謝MSDに加入したら、月々7,350円(もしくは月々5,250円)という低予算でMSDを目指せます。また2年(もしくは3年)という継続教育の道程ができることで、途中ドロップアウトすることなく、着実に頂点へステップアップできるというメリットがあります。

月謝代金

●2年プランの場合
月々7,350円 × 2年間

●3年プランの場合
月々5,250円 × 3年間

付帯サービス 当月謝で下記のものが付いてきます。

  MSD(マスタースクーバダイバー)までのコース費 無料
  50ダイブ 
  器材預かりサービス代 半額


私はオープンを取ったあとすぐこの月謝に加入しました。
アドバンスやSPなどのいろんなコースにチャレンジし、今ではCカードの枚数が6枚になりまし(^^)
月に2~3回は潜りに行っているのでもうすぐ50ダイブを迎えます。
こんなハイペースの私ですが、ダイビングのお小遣いはわずか月々5,250円です。
本当にこの月謝MSDに感謝しています。
(Uさん)

   

前からやりたかったスキューバダイビング。
コース説明を聞いていろんなライセンスがあることを知り、せっかくなら色々やってみたい!と思ってこの月謝に申し込みました。
月謝制なので、毎回潜りに来る分には費用もかからないし、空いているスケジュールを利用して受講できるので、とっても助かります。
同時期にMSDを目指している人たちと仲良くなれたのもとってもうれしいです。
今はスタッフの立場から、私がこれまで経験したコースの良さを新しいゲストの皆さんに存分にPRしていこうと思います。
(スタッフ CHIKO)


1. 月謝MSDはトリトンメンバーのみ加入できます。
当システムに申込希望でまだメンバーでない方は合わせてメンバー入会の手続きもお願いします。

2. 月謝MSDには、2年プランと3年プランをご用意しています。
この2年や3年というのは、その期間で月謝のお支払いが終わるということであって、その期間内にMSDにならないといけないわけではありません。期間が過ぎても未消化のコースはメンバー更新中であれば受講できます。
ただしもう一つの付帯サービスであるファン50ダイブに関しては契約期間中のみ有効です。
期間を過ぎるとこのサービスは適用できません。ご了承ください。
3. SPコースはいろんなメニューからお好きなものを5つ選択できます。
どれを選んでも月謝代は変わりません。
また受講前であれば他のSPコースへ変更することもできます。
4. コースの教材費、申請料、器材レンタル代はコース受講時に別途発生します。
5. 月謝MSDにお申し込み後、2年プランの方は1.5年間、3年プランの方は2年間、途中解約できません。
6. 月謝MSDはトリトンでスーツ(ウェットかドライ)、重器材(BCD、レギュレーター)、ダイブコンピューター、ドライスーツ備品、ウエイトを購入した方のみ加入できます。
他店でこれらの器材を購入された方は加入できません。ご了承下さい。
7. 月謝MSDはスクールとファンのお小遣いをカバーしています。器材のお小遣い(レンタル代または購入代)は別途工面しなければなりません。メンバーの中には月謝R(レンタル)と併用して加入している方もいます。
8. MSD申請料10,500円代は申請時に必要となります。
9. 月謝MSDと月謝G(もしくは月謝S)のダブル月謝セットに申し込みの方は、MSD申請料10,500円はトリトン負担となります。
10. 器材預かりサービスを利用希望の方は別途手続きが必要です。